セーフモード 起動選択画面

ロゴで止まる

ブルースクリーン

電源が入らない

次のファイルが存在しない〜

NTLDR is missing

Operating System not found

Invalid system disk

DISK BOOT FAILURE

A disk read error

BIOSで認識されない

何も表示されない

「フォーマットされていません」のエラー

「ディスクにアクセスできません」のエラー

上記のエラー画面なら、HDDデータ復旧が可能です
パソコン初心者の方も、安心してお任せください。
「パソコン(windows)が起動しない。」 「HDD(ハードディスク)が故障してしまった。」
難しいパソコンの専門用語は必要ありません。解かる範囲で、パソコンの状態を説明ください。
まずは電話相談。気軽にHDD診断。HDDデータ復旧を安心して申込みください。


「HDDデータ復旧が、高額で諦めていた方」
「比べてください。安心のHDDデータ復旧」




お客様が安心して任せられるHDDデータ救出会社になるには、どうしたらいいか?
常にサービスを改良して、お客様からの信頼を得られるようになりました。
もし不安に思うことや、わからないことがあれば、電話で何でも質問してください。
安心と信頼のHDDデータ救出会社を目指して、SKEはこれからも走り続けます。
お客様からのたくさんのご支援を頂きまして、ありがとうございます。



はじめてのお客様へ
壊れたHDD復旧・データ復旧サービスとは…
お客様が作成したワード、エクセル、メール、アドレス帳、デジカメ画像などの大事なデータを
壊れたハードディスク・HDDを復旧させて、データの救出を行う作業です。
「windows」「mac(マック)」「Linux(リナックス)」にも、幅広く対応致します。
ハードディスク・HDD復旧からデータ救出まで諦める前に相談してください。

物理障害対応のHDD修復&ハードディスク復旧技術
様々なハードディスクの故障症状に対応できます。
軽度の論理障害と言われるHDD故障原因から、
重度の物理障害の故障ハードディスクの部品交換まで
職人技術と自社内でのHDD復旧&データ救出環境
の充実で高い復旧率を実現してます。

@ヘッド交換 A基板修復 Bプラッタ移植

※注意: 当HPの情報を元に模倣している故障HDD修復&ハードディスク復元業者は
多数存在しておりますが、オリジナル故、ノウハウの蓄積にSKEとは格差があり、
ハードディスク復元サービス内容は同一ではありませんので、ご注意くださいませ。



ハードディスク復旧事例@
この事例はユーザー(法人)による他店依頼結果、
データー復旧不能と判断されたハードディスクからの
ハードディスクデータ復旧事例です。
この事例は異音発生・ヘッド損傷、BIOS認識せず
(ハードウエア障害による読込み不可)からの
ハードディスク復旧事例です。
(右) 今回データ復旧対象のハードディスクとなります。
(左) 部品取り用のIBM3.5inchハードディスクです。
新ヘッドASSY組込み完了写真。
ハードディスク復旧完了!BIOS正常認識後、
データ復旧&転送時の模様となります。
無事ハードディスクデータ復旧終了!
厳重梱包後発送・納品完了。

ハードディスク復旧事例B
この事例はデスクトップ内蔵3.5インチ ハードディスク
スピンドルモーター回転不良(物理障害)からの
ハードディスクデータ復旧事例です。
依頼パソコンの内部写真です。
(右) 今回データ復旧対象のハードディスクとなります。
(左) 復旧作業を行うコントロール基板となります。
故障コントロール基板の復旧完了。
(復旧技術は公開できません。ご了承ください。)
ハードディスク復旧完了!BIOS正常認識後、
データ復旧&転送時の模様となります。
無事ハードディスクデータ復旧終了!
厳重梱包後発送・納品完了。
 

ハードディスク復旧事例A
他店見積りの結果、高額のため断念後、
SKEにご依頼いただきました
ハードディスクデータ復旧の事例です。
上はご依頼書内容となります。

ウエスタン・デジタル社製品3.5インチ
データ復旧対象ハードディスク本体。
当店技術により復旧されたデータ転送画面になります。
(復旧技術は公開できません。ご了承ください。)
(左) ご依頼いただいた故障ハードディスク、
(右) データ転送完了のハードディスクになります。
無事ハードディスクデータ復旧終了!
厳重梱包後発送・納品完了。

ハードディスク復旧事例C
今回は異音発生・重度物理障害で、
プラッタ交換によるハードディスク復旧をした後
ハードディスクデータ復旧の事例です。
Maxtor社製品薄型3.5インチ/40GBで、
(左) データ復旧対照の故障ハードディスク
(右) 部品取り用のハードディスクとなります。
部品取り用のハードディスクから
プラッタ部取り出し後の写真。
高クリーン環境での復旧作業の様子
故障ハードディスクからのプラッタ移植完了。
ハードディスク復旧完了!BIOS正常認識後、
データ復旧&転送時の模様となります。
無事ハードディスクデータ復旧終了!
厳重梱包後発送・納品完了。

論理障害とは?・・・壊れたハードディスク・HDD復旧可能です。

ハードディスク(HDD)をもう一度フォーマット(初期化作業)したり、パソコンのwindowsリカバリー(初期化)をすることによって、
ハードディスク(HDD)が正常に戻り、パソコンのwindowsも起動できるようになる故障(クラッシュ)症状です。
つまり、HDD(ハードディスク)本体の機械部品が故障(クラッシュ)している訳ではないのですが、
情報ディレクトリの不良や消失、システムの破壊、データの削除・消失などの様々なHDD故障(クラッシュ)原因があります。

物理障害とは?・・・故障したHDD・ハードディスク復旧可能です。

HDD(ハードディスク)本体の機械部品が故障(クラッシュ)している為、通常ではどうすることも出来ず、
HDD(ハードディスク)の部品交換をしないと、データにアクセスすることもできないような完全に故障(クラッシュ)症状です。
■高度データコネクティング技術
■高精度ヘッドAssy交換・調整技術
■高精度プラッタ交換技術
■プラッタ面・ヘッドAssyクリーニング技術
■高度ヘッド吸着解除技術
■S/M軸受け固着解除技術
■コントロール基板補修技術
■高度セクタ情報解析技術
■SKE-DAT・R技術
■SKE-DAT・RU技術

上記のような、高度で複雑なハードディスク・HDD復旧技術が必要な為、メーカーでは受け付けていません。

SKEのHDD・ハードディスク修復技術で、部品交換から解析技術でデータ救出が可能となりました。